プログラミング学習が捗るブログ10選【初心者・独学の方は必見です】

みなさんこんにちは!

今回の記事は、

悩みを抱えた人
・プログラミングの勉強が捗るブログが知りたい
・エラーが出て困った時に誰かに質問したい
・ブログや質問サイトを有効的に活用したい

というお悩みを解決する記事になっています。

プログラミング初心者や独学者の大敵といえば、もちろん「エラー」ですよね。

何か新しい機能を作ろうと思うと、必ずと言って良いほどエラーに遭遇すると思います。

プログラミングスクールなどに通っている場合にはメンターへ質問することも可能ですが、スクールに通わずに頑張っている方々はそういうわけにもいかず、度重なるエラーに意気消沈し、学習のモチベーションが下がってしまう方も多いのではないでしょうか?

そんな時に便利なのがプログラミングに関するブログや質問サイトです。

「ブログ」と一口に言っても、エラーの解消方法が書かれたものもあれば、みなさんと同じような環境で学習を進め、無事エンジニアに転身された方のブログなど、多種多様なものが存在しています。

初心者の方はエラー解消モチベーション維持のために活用することができますし、ある程度学習の進んだ方にとっては、一段階レベルアップするための情報ツールとしても活用することができます。

傍楽たろう
本記事の前半では、プログラミング学習に役立つブログや質問サイトをまとめてご紹介していこうと思います。
後半では、それらの有効な活用方法や、自分でブログを作って発信するメリットについてもお伝えしていきますので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

TechAcademy… TechAcademyは、通過率10%の難関を突破した現役エンジニアから学べる、オンラインに特化したプログラミングスクールです。受講生一人ひとりに現役エンジニアのパーソナルメンターが専属でつき、チャットで質問すればすぐに回答が返ってくる環境が整えられています。
DMM WEBCAMP… DMM WEBCAMPは、転職成功率98%という豊富な実績を有し、未経験から確実にWebエンジニアを目指すことができる人気スクールです。どのスクールよりも高い「継続率」「修了率」「転職率」で、カリキュラムの実践度やサポートの手厚さが評価され、受講者満足度も90%以上をキープしています
テックキャンプ… テックキャンプの「エンジニア転職」コースは、転職成功率が驚異の99%を誇り、2016年のサービス開始より、転職成功者は累計400名以上を数えます。また、制度を利用することでその受講料も最大70%オフまで下げることが可能です。まつもとゆきひろ氏の監修を経て、カリキュラムも刷新されましたので、気になった方は、まずは無料カウンセリングで気軽に話を聞いてみましょう!

プログラマカレッジ… プログラマカレッジは、未経験から正社員のITエンジニアとして働きたい方に向けて無料カリキュラムを提供しており、30歳までの方であれば、職歴、職種は問いません。保有求人数は3,500件を誇り、1人ひとりの受講生にアドバイザーが専任でつくことで、マンツーマンで就活をサポートしてくれます
GEEK JOB… GEEK JOBは、自ら学び、自らサービスを創り出す人を増やすという事業ミッションのもと第二新卒/フリーターに向けた、無料のプログラミング学習&就職支援サービスです。「徹底した採用者目線」での就職支援とプログラミング学習支援を実施しているため、参加者の71.6%がパソコン初心者からスタートしている中で、転職成功率は95.1%を誇っています
CODEGYM ISA… CODEGYM ISAは、日本初の「出世払い型」プログラミングスクールです。CODEGYM ISAでは、「エンジニアとして就職活動に成功する」ことにとどまらず、「エンジニアとして業界の中で活躍する」人材の育成を目指しており、その分本格的なカリキュラムが用意されています。転職が成功するまでは、入学費用や授業料を支払う必要がないため、金銭的なリスクを抑えた状態で、エンジニアへの転職を目指すことができます。

【初心者向け】プログラミング学習に役立つブログ

まずは、プログラミング初心者の方が参考にしやすいブログについて、順を追ってご紹介していきます。

ほんっとにはじめてのHTML5とCSS3


引用元: http://honttoni.blog74.fc2.com/

こちらのブログは、筆者の方が独学でHTML/CSS/JavaScriptを学んだ際の記録が残されています。

ご自身が独学で学ばれたということもあり、多くの記事が初心者目線で丁寧に書かれているので、これからHTMLやCSSを本格的に学ぼうとしている方にとっては、とても参考になるサイトだと思います。

また、HTMLやCSSの学んでいく際のロードマップがINDEXとしてまとめられていますので、その順に学習を進めていくのもアリだと思います。

全くのゼロからWeb技術を学び始める方にとっても、非常におすすめのブログになっています。

サルワカ


引用元: https://saruwakakun.com/

こちらのブログでは、主にHTML/CSSやWebデザインについて詳しく説明がされており、「こういうデザインのパーツが作りたいけど、どうしたら良いかな?」と悩んだ際に非常に参考になるサイトです。

また、全くの初心者向けにSTEPごとに説明されている記事もたくさんありますので、このSTEPに沿って学習を進めていくのも効率的かと思います。

コピペで使えるHTML/CSSも多く紹介されていますので、それをそのまま使用するもよし、或いはそれを参考にしながらオリジナルのパーツを作成していくのも面白いと思います。

初心者向けのブログとしてご紹介させていただきましたが、現場で働くエンジニアも参考することが多く、長きにわたってお世話になるブログです。

ぜひお気に入りのブログとして登録しておきましょう。

マナブログ


引用元: https://manablog.org/

こちらは、ブログ/プログラミング/アフィリエイトで多くの収益を上げられているマナブさんが運営するブログです。

マナブさんも元々エンジニアをされており、その時のご経験を活かして、「これからプログラミングを始めようとしている方」に向けて、そのノウハウを多く公開されています。

また、ブログやアフィリエイトに関してもとても多くの記事を公開されていますので、プログラミングの息抜きとしてそれらの記事を読み進めてみるのもアリだと思います。

プログラミング関連で言うと、WordPressに関する記事が比較的多い印象ですので、これからWeb制作を頑張っていこうとされている方にはぴったりなブログです。

Qiita


引用元:https://qiita.com/

Qiita(※キータと読みます)は、プログラミングに関する情報を発表したり、共有したりするサイトです。

エンジニアにとっては知らない人がいないほど有名なサイト、初心者からベテランまで全ての方々が参考にできるような記事が多く公開されています。

記事内容としても、技術に特化したものもあれば、学習進捗を記した記事やエンジニア転職に関する経験談を発表するものまで幅広くありますので、プログラミング学習に悩んだ際には参考にしてみてはいかがでしょうか。

また、実際に自分自身の学習進捗などを公開することもできますので、ある程度学習の進んだ方はご自身の経験やナレッジを公開してみるのも良いと思います。

エンジニアの入り口


引用元:https://eng-entrance.com/

こちらは、リカレントテクノロジー社が運営されているブログで、その名の通り、これからエンジニアになろうとしている方々に向けた記事が数多く公開されています。

Javaに関する記事がメインにはなるのですが、PHPやRuby、Javascriptに関する入門記事も少しずつ増えていっており、今後も継続的に新しい記事が公開されていくものと思われます。

また、プログラミング言語に関する記事はもちろんのこと、その他にWebデザインやLinux、さらにはネットワークに関する入門記事も豊富に揃えられていますので、ご自身の興味を見つけるために色々とブログを散策してみても良いかもしれませんね。

TechCrunch Japan


引用元:https://jp.techcrunch.com/

こちらは少し毛色が変わりますが、ご存知「TechCrunch」の日本版サイトになります。

プログラミングに関する記事はあまり多くないですが、IT企業の新事業の紹介資金調達のニュースなど、IT業界の趨勢を知ることができるため、今後自分が飛び込んでいく業界がどうなっているのかを知れるのは非常に有益だと思います。

将来独立を考えている方はもちろんのこと、エンジニアとして尖っていきたい方にとっても、「自分がこの事業/サービスを進めるならどんな技術を使って実現するかな?」といった視点で見られると、学習のモチベーションもキープできるのではないでしょうか。

CodeZine


引用元:https://codezine.jp/

こちらもTechCrunchと似たような系統で、日々、IT業界に関する様々な記事を公開しています(※会員登録が必要な記事が多いですが、無料なのでご安心ください)。

TechCrunchとは違い、CodeZineはプログラミングに関する記事も多く、サンプルプログラムも併せて掲載されているため、少し学習を進めた初心者の方にとっては勉強になる内容も多いと思います。

TechCrunchが少し事業寄りの視点だったのに対して、CodeZineは技術寄りの記事が多く、新技術に関する記事もタイムリーに公開されるので、無料のメールマガジンを登録しておけば、他の学習者よりも一歩先へ出ることができるかもしれませんね。

Zenn


引用元:https://zenn.dev/about

こちらは、クラスメソッド社が運営するコミュニティサイトで、上述のQiitaと同じく、プログラミングに関する知見や情報を共有する場になります。

Qiitaの場合、初心者の方の学習経過や転職経験談なども比較的多く掲載されていたのに対して、Zennはもう少し技術寄りの記事が多くなっています

内容的には少し踏み込んだものが多く、実際のコードを踏まえて分かりやすく解説したものや、実際に動く簡単なプログラムを公開している記事もいくつか見られます。

こちらもQiitaと同じく、記事を投稿することも可能ですので、ある程度学習が進んだ方はぜひ積極的にアウトプットしてみてはいかがでしょうか。

paiza開発日誌


引用元:https://paiza.hatenablog.com/

こちらは、エンジニア向けの転職・就職・学習プラットフォームの「paiza」の開発者が記事を執筆しているブログになります。

paiza開発日誌では、プログラミングに関する記事が多く公開されている一方で、エンジニアのキャリア(就職・転職)に関する記事も数多く公開されているのが大きな特徴です。

paizaを運営される中で溜まっていったナレッジがそのまま記事として公開されているので、プログラミングの学習途中にキャリアについて不安を感じた際にはぜひとも一度目を通してみると良いと思います。

また、運営元のpaizaではゲーム感覚でスキルチェックをすることもできますので、ある程度自信がついたところで挑戦してみてはいかがでしょうか。

TechRacho


引用元:https://techracho.bpsinc.jp/

最後にご紹介するTechRachoは、主にRuby/Ruby on Railsに関する記事が多く掲載されているブログサイトです。

内容としては少し踏み込んだものが多く、初心者というより、中級者以上の方に向けての記事が多くなっています。

かく言う筆者も、このTechRachoにはとてもお世話になっていて、記事の内容を参考にして実際の業務での実装を進めていくことも多々あります。

Ruby/Ruby on Railsを学ばれている方は、こちらの記事で紹介されている内容が分かるようになれば、初心者を抜け出したと言えると思いますので、一つの目安として定期的に記事を読みに行くのもよいと思いますよ。

【初心者向け】プログラミング学習に役立つ質問サイト

さて、続いては、プログラミング学習で壁にぶち当たった時に使える質問サイトをご紹介していきます。

Teratail


引用元:https://teratail.com/

Teratail(※テラテイルと読みます)は、エンジニア向けのQ&Aサイトになります。

国内最大級のQ&Aプラットフォームで、初心者からベテランまで、エンジニア同士が助け合い、開発の中で発生したエラーや疑問点を解決する場になっています。

質問の仕方を間違えるとたまに怖い返答が返ってきますが(笑)、基本的には親切なエンジニアさんが多いので、丁寧な回答を得ることができます。

無料で利用できますので、プログラミングを独学する中でどうしようもないエラーに遭遇した際には、勇気を持って一度質問を投稿してみてはいかがでしょうか。

実際に開発現場へ入った際も質問をする機会は多くありますので、その事前準備として積極的に質問してみると、質問力(←結構大事です)の向上も見込めるかと思います。

Stack Over Flow


引用元:https://ja.stackoverflow.com/

Stack Over Flowは、Teratailと同じく、プログラミングに関する無料のQ&Aサイトです。

海外発のため、元々は英語でのみ利用可能でしたが、2014年に日本語版のサイトも開設されました。

Teratailが日本語メインなのに対して、Stack Over Flowはほとんどが英語の質問/回答になっており、少し覗いてみると英語の勉強にもなって楽しいと思います。

実際の開発でも、表示されたエラー文をコピペで検索するとこのStack Over Flowが引っかかることが多々あり、僕自身も頻繁に参考にさせてもらっています。

海外の猛者たちが丁寧に答えてくれているので、英語に対して極端に苦手意識のない方はぜひ積極的に使ってみてはいかがでしょうか。

MENTA


引用元:https://menta.work/

最後にご紹介するのは、MENTA(メンタ)です。

MENTAは、「教えたい人」と「学びたい人」をつなぐスキルプラットフォームです。プログラミングに限らず、Webデザインやマーケティングに関するメンターも探すことができます。

TeratailやStack Over Flowとは違って有料のサービスにはなるのですが、その分自分の悩みをバッチリ解決してくれるメンターを探すことができるので、金銭的に少し余裕のある方はこのような有料サービスを使って学習を進めていくのもアリだと思います。

また、逆に自分の得意分野があれば、その分野のメンターとなってお金を稼ぐことができるので、メンター/メンティーの両方でMENTAを利用するのも面白いかもしれませんね。

ブログや質問サイトの活用方法

さて、ここまでプログラミング学習に役立つブログや質問サイトをご紹介してきましたが、ここではそれらをいかに活用していくかについてお伝えしていきます。

ブログの活用方法

ブログを活用する際に大事なのが以下の2点です。

  • 学習中の技術・言語に関するブログを見つける
  • 自分と共通項のあるブログを見つける

前者は、実装方法に迷った時やエラーに遭遇した際に参考にするために必要になります。

自分が学習している技術・言語に関するブログを普段から読んでおくと、いざ新規機能を実装しようと思った時に、頭の中のどこかで引っかかることがあります。

プログラミングは、引き出しが多い方が実装スピードもその内容も良くなっていきますので、そうした参考となるブログを習慣として読んでおくと、いつか助かることがあると思います。

後者は、プログラミング学習のモチベーションを保つために必要になります。

例えば、未経験から独学でプログラミングを学習して、そこから転職を成功させた方のブログなど、あなた自身と同じような境遇を持った方の学習経過などを見られると、「よし、自分もやってやろう」という風にモチベーションを高めることができます。

プログラミングの勉強を始めた頃はモチベーションが高いのですが、そのモチベーションを維持したまま学習を続けることはとても難しく、途中で挫折感を味ってしまう方も少なくありません。

共感が得られるブログをストックしておくと、ある程度のモチベーションを保つことができるようになり、最後まで学習を続けることが可能になりますので、ぜひともそうしたブログを持っておきましょう。

質問サイトの活用方法

質問サイトを活用する際に大事なのが、ズバリ「質問の仕方」です。

これは実際の開発現場に入った際も先輩エンジニアから口酸っぱく言われるかもしれないのですが、エラーや困ったことがあった際には、その内容をきちんと説明した上で質問することが大事になります。

具体的には、最低限以下の3点は記載するようにしましょう。

  • エラーログ(※どのようなエラーが出ているかを書きましょう)
  • 自分で試したこと(※なぜそれを試そうと思ったかの理由も書きましょう)
  • 参考にしたブログやサイト

実際、TeratailやStack Over Flowを見てみると、これらの情報を記載した上で質問しているケースがほとんどだと思います。

最低限これらの情報を記載できないと、思ったような回答が得られなかったり、そもそも相手にしてもらえなかったりすることがありますので、上記の3点はぜひとも覚えておいてください。

コツとしては、自分本位ではなく他人本位になることが大事で、「(何も知らない状態で)自分が質問されて困らないか」という視点を持てると良いと思います。

自分のブログを作って発信する

さて、ここまで、プログラミング学習に役立つブログやサイトをご紹介し、それらの活用方法についても解説してきました。

ここでは少し視点を変えて、自分でブログを作って情報を発信することのメリットについてご紹介していきます。

結論から申し上げると、ブログで学習進捗などをアウトプットすると、主に以下のメリットがあります。

  • インプットした知識を定着させることができる
  • 転職時にポートフォリオとして提示できる
  • 収益化も見込める

インプットした知識を定着させることができる

プログラミングの学習を始めた際には、なんといってもインプットが大量にあり、頭がパンク寸前にまで膨れ上がってしまうことが多いです。

このインプットした情報を知識として脳内に定着させるために必要なのが、アウトプットです。

開発現場で働いている現役エンジニアであれば、学んだ技術をすぐに仕事に活かすことができるのですが、学習を始めたばかりの方はそうもいかないですよね。

その時に便利なのが、ブログでのアウトプットです。

ブログは自由に何でも書いて良いので、まずは、学んだことをそのまま書き連ねていく程度でも問題ないです。

その際、他の人に教えてあげるような気持ちで記事を書き進めていくと、それを読んだ人も理解しやすくなりますし、うまく説明できない箇所は「ああ、まだ完全に理解していないんだな」と実感することができます。

実際、学んだことをアウトプットする場としてブログを書いているエンジニアはとても多く、筆者もそのうちの1人です。

記事を書いてみると、自分が理解している部分といまいち理解しきっていない部分が明らかになって、自分自身勉強になるので、時間があればぜひトライしてみてください。

転職時にポートフォリオとして提示できる

WordPressなどのCMSを使ってブログを開設した場合には該当しませんが、自分自身でフロントエンド(HTML/CSS)からバックエンド(記事投稿機能 など)までカバーできていれば、それは紛れもなくあなた自身のポートフォリオになります

ゼロから自分の力で立ち上げた場合には、それは転職活動の際に大きな武器となりますし、自分でデザインを考えてフロントエンド側を整備するだけでも企業側へのアピールになり得ます

それに加えて、読者に分かりやすい記事を書いておけば、「お、この人は細かいところまでしっかり理解できているな」と好印象を与えることも可能です。

ゼロからブログを立ち上げるのは少々ハードルが高いですが、一通り学習が進んだタイミングで一度挑戦してみるのもアリだと思います。

収益化も見込める

ある程度記事数が増え、それに伴ってアクセス数が増えてくると、今度はそのブログがお金を生んでくれるようになってきます。

仕組みとしては、記事内に広告を掲載し、読者がその広告経由で何かアクション(新規登録/資料請求 など)を起こした際に収益が発生するのですが、ことプログラミングに関する広告はその単価が高くなっています

また、社会の流れとして、ITやプログラミングに関する関心は年々高くなってきていますので、今後もそれらに関する広告の単価は高い水準をキープすることが見込まれます。

最初はただの自分の学習進捗を記していたブログがお金を生んでくれるようになると、何か得した気分になりますよね。

もちろん、収益化自体は簡単なものではないのですが、ある程度記事数が溜まってきたタイミングで一度考えてみても良いのではないでしょうか。

最後に

ここまでご紹介したブログや質問サイトを有効に活用できるようになると、エラーなどによって少しやる気がなくなってしまった時でもモチベーションが下がりにくくなり、学習を継続しやすくなると思います。

最後にもう一度、本記事の内容を確認しておきましょう。

  • プログラミング学習に役立つブログや質問サイト
    →ブログを10こ、質問サイトを3つご紹介しました
  • ブログや質問サイトを有効活用する方法
    →学習中の技術・言語に関するブログ、自分と共通項のあるブログを見つけましょう
    →質問時には、「エラーログ」「試したこと」「参考サイト」を載せましょう
  • 自分でブログを作って情報を発信するメリット
    →インプットした情報を定着させましょう
    →ポートフォリオとしても使えます
    →最終的には収益化を目指すもアリ

このブログを通じて少しでも「傍(はた)を楽(らく)にする」ことができていれば嬉しく思います。

最後まで読んで頂きありがとうございました。